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先祖供養セラピーWSアンケート集計

先祖供養セラピーWSアンケート集計

3月24日‐25日「先祖供養セラピーワークショップ」にご参加いただいた皆さま、お越しいただき、ありがとうございました。
皆さまより、たくさんのアンケート・ご感想をいただきました。お忙しい中、貴重なご感想・ご意見をありがとうございます。大変遅くなってしまいましたが、集計いたしましたので、こちらでシェアさせていただきます。

 

①今回ブッダプログラム「先祖供養セラピーワークショップ」をどのようにお知りになりましたか?

・友人が参加するというのを聞いて
・ブログ
・ツイッター
・FB
・HP
・アカシックリーディング⁇に参加していた友人と、話しているときに先祖供養セラピーWSがあると教えてもらいました。
・何年も前から、つうりさんのブログで拝見しており、興味はあるけど参加するのが怖い状態でした()今思えば、先祖共々興味はあるけど怖い()って思ってたんでしょうね。
・娘から聞いて
・「茨城から宇宙へつながる美容室」というブログでつうりさんのことを最近知り、つうりさんのブログやブッダプログラムのお知らせを見て知りました。
・昨年参加された方からの口コミ

 

②何に惹かれて参加を決めましたか?

・内容を読んだ瞬間、「これ受ける!受けたい!!」と内側が叫びました。「これで私のアイテムが揃う」みたいな感覚になったのです。やりたいことをやっていくのに、必要な叡智がぎっしり詰まっているように感じました。また、私自身が、過去世で仏教の全宗派を体験しているほどに、仏教思想が好きで、僧侶でありながら、宇宙意識に精通しているつうりさんという存在にも惹かれました。「この方から学びたい」と思ったのも、参加を決めた理由です。

・先祖=身体意識の系列、と考えていましたので、そこに繋がって癒せるというわくわくです。

・今まで家族や家系に問題があってもどのような手段が適当か考えが飽和状態になり蓋をしていました。供養とは 先祖の悪いものを取り除くということではなく自分と先祖がともに気付いて癒していくということだということに衝撃を受けました。

・通常の供養の仕方を学ぶのではなく、ご先祖様と繋がることで自分を統合できるし、またそれが供養になるという内容だったからです。そのような説明がブログなどに書かれていたと思います。

・自分の行動が、伝え聞く先祖の行動とオーバーラップするところがあり、先祖とつながっているというのはわかってたが、家系のパターンとしてはっきり認識したい、そこにある葛藤を外したいと思った。

・本当の供養をわかりたかったから。

・ちょうど春のお彼岸だった。帰省してお墓参りすることができなかった代わりに、本質的な意味での先祖供養ができると感じた。

・先祖や家系への怒りが強くなっていた時にブログを見て導かれるように。。解放するのはこのWSしかないと思いました。

・先祖が繰り返しているテーマを感じていましたし、本当の意味での先祖供養を知りたいと思いました。

・直感。この講座に参加したら、ずっと自分が知りたかった事がわかるだろうと思った為。

・ほかにはあまり見られないプログラム内容。独自性。

・我が家は日蓮宗で。長年先祖供養をしてきました。ノウイングの講師でもあるつうりさんは日蓮宗の僧侶なので、両方を実践している専門科の意見を聞きたいと思っていました。

・今の自分や家族の事で、気になっていることが数年前からあり、改善や解決する方法があるのかずっと模索していました。参加して今の家族関係が少しでもよくなればいいと考えて参加を決めました。

・解説の中にあった『個人が意識を拡大させ、あるポイントまで到達し[覚醒]を迎えるとき、 直系前後7代が自己覚知するという影響を血脈のなかに及ぼす。』というところに大いに惹かれました。それと初日が母の誕生日だったことも決め手になりました。

・現役のお坊さんでもあり、ノウイングの講師でもある方が教えてくださる先祖供養とはどんなだろうかと。肛門さまとしての自分の在り方を確認できました。

・先祖がどんな存在なのか興味が湧きまして、負の遺産を解消したいと思っていたタイミングでした。ワークするということで、期待しました。

・長田整形外科でヒューマンアトラスを受講して、長田先生の公開リーディングをつうりさんがされたのを拝見して自分の先祖に向き合いたいと思いました。

・今の自分に必要なものだという内なる声

・昨年度、参加して、その時は父の供養が最大の目的でした。今回は、再参加だと、二日目だけでいいため、経済的にもありがたく、参加しました。何よりも、自分に丸一日WSというプレゼントでおもてなししたかったからでもあります。

・なんとなく最近、母方の家系が気になっていたので。

・告知文にあった、その私が先祖供養に関して、たったひとつ明確にお伝えしたいことは「こんな大きな財産を見逃す手はない…!!」ということ。ワークとして、実際に先祖や亡くなった方の意識とつながり、彼らが何を「本当の意味で望んでいるのか?」ということとつながっていきます。ひきこもりや子供が生まれないなど、家系としての滞りを感じる方におすすめです。↑この3つのフレーズを見て、私が呼ばれていると思いました。

  母方の曽祖父だと思っていた人と血の繋がりがなくて、別に血のつながった自殺したと言われている曽祖父がいることを初めて知りました。つうりさんの著者のなかで、家系で自殺した人がいると、自殺したい衝動にかられる人もいる(間違って覚えていたら、ごめんなさい)というのを目にして、私が常々早く人生終わらないかな…と思うのも、その曽祖父の影響もあるのかな?父方母方ともに、情報がほとんどないご先祖に対して、何か感じ取れることがないかと思い、参加を決めました。

・近い身内を亡くして先祖供養ワークショップに参加したら亡くなった者とコンタクトが取れるかもと思い参加しました。

・家系や先祖のことを、お坊さんであるつうり先生の視点からしっかりと扱ってみたい、と思って参加を決めました。

 

③ワークショップ内容はいかがでしたか?(講義内容、ワーク、時間などについて)

・もう想像以上にパワフルな2日間でした。私には、「周りの評価を気にする(体裁を気にする)」「世の中(親や学校、社会)からの評価を求める」という概念を物心ついた頃からずっと抱えていて、すごく生きづらく苦しんでいました。理性ではそんな概念捨ててしまえばいい!何でそんなこと気にするの?って思いつつ、でも手放せない…。今回のWSで、ご先祖はモノ・お金に恵まれず、さらに周囲から卑下されていた為に馬鹿にされ除け者にされ様々なモノを奪われ、さらに厳しい状態を追い込まれる…という経験を負っていたということが分かりました。生きる`為に世の中から卑下されないように世の中から高評価が受けられるようにしなければ!っていう先祖の思いが私に大きく影響していました。まさにご先祖から代々引き継がれているんだって腑に落ちました!そんな大変なことがあったんだって分かると、邪魔だと思ってた概念を無理に手放そうとする必要はないんだって思えるようになりました。日常の中で、自分の想いや言動の中にご先祖を沢山感じるようになりました。以前は、何だか分からないけど感謝しなければならない存在である先祖が今はすごく身近に感じるようになりました。まるで、想像上の架空の存在が型を得て地上に降りてきたみたいな…()WS2日目の最後に行なった法要式が終わった直後、突然大勢のご先祖が後ろにいらっしゃるのを感じて、「ようやく前に進めるね!」って言われて号泣してしまいました。こんなに愛されていたんだ!私は決して1人じゃないって…大きな愛に包まれた瞬間でした。

・ものすごく充実したものでした。これまで自分が感じてきたことの答えが次々と出てきて、かつ、やりたかったことをやらせてもらえたような、内側が叫んだ理由が分かる2日間でした。とにかく濃厚でした。

・凄かった!!です。講義内容はわかりやすく、人が亡くなった後の道筋を教えて頂けたこと、仏さまとの御縁を知れたことで、死ぬのがますます怖くなくなりました。そして、スピリットの存在が全くコワクなくなりました。ワーク。2日間かけて、ゆっくりと自然に御先祖さまと繋がる道をつくって頂いたと感じています。どのワークも 私自身の身体意識と繋がる、そして深く入っていくものでした。得難い経験です。リバーシングワークにずっと興味があって、信頼できる師のもとでやってみたいと思っていました。有り難いです。そして、とても安らかで安心の空間をつくって頂いていました。麻美さんをはじめ、関わってくださった皆さまに感謝いたします。お土産の黒玉ちゃんも美味しかったです!

・参加する前は、ある意味、なめていました。笑こんなにハードワークになるとは思ってもおらず。この場で、この仲間と一緒に、、でなくては、この大きな解放を起こすことはできませんでした。先祖が私自身であることと、繰り返している家系のテーマと、今、なぜこのようなことが起こっているのか、という全てが大きく繋がり、大変満足しています。ありがとうございました。

・お墓と骨の話等、普段なかなか知ることができない内容を聞くことができた。

・グループワークは基本的には苦手だが、今回のワークショップについてはグループのダイナミクスというものは本当に存在するのだと納得せざるを得ない内容だった。また以前から興味のあったゲシュタルトセラピーを思いがけず経験できたのもよかった。

・やはり2日間は必要だと思った。

・まとめに講義内容ほとんど網羅されていますが、初めての情報なので補足説明にもう少し時間があれば内容をさらに理解する事ができたと思います。

・一日目の特定の先祖に繋がるワークは、亡くなって約30年の祖母が浮かびました。亡くなってから祖母自身が気づいたことや何が問題であったなど情報が来てすこし安心しました。二日目の祖霊に繋がるワークは知らなかった祖父の思いや家系の一つの問題が浮かび上がり、それが自分にも引き継がれていることに気づけました。

・ワークショップは考える暇がないほど忙しい方が集中できるし、メンバー同士の一体感も増すので良かったと思います。

・自分自身のご先祖のみなさまは、こんな感じ方よいのかなと半信半疑でしたが、自分自身やみなさまのご先祖さま方の様子などがどんな状況であるかという事などの説明が、わかりやすかったです。後半の解放のカラダを使うWSも、やってみてこれが先祖の方たちの生活⁇それとも自分自身の事⁇とわからないまま帰りましたが、また体験してみたいです。つぎは、何かが、しっくりわかるかもしれないです。2日間は、あっという間に過ぎて短く感じました。WS最後のお経を皆さまと一緒に唱える事が、供養になると思いました。

・2日間にわたるなか其々のワークが段階的に組まれ、わかりやすいと感じました。ただ、最後のリバーシングで自分がインタビュアになったときに、クライアントの意識を誘導するオープンクエスチョンがうまく出来なかったように思えました。開示したくない!という意味のご先祖の言葉に接し、その葛藤に対してどのように質問したらよいのか戸惑い、彼女のご先祖と共にあるしかありませんでした。呼吸のコントロールのタイミングも難しかったです。

・ワークや講義の内容はとても面白かったです!色んな本を読んで持っていた知識が文字通り統合されたようでした。

・前回と同じなのは、先祖返りワークでした。エンプティ・チェアーは初めてでしたので、自分の体の声を聴くにあたって、すごく有効だな、って感じました。

・たくさん詰め込まれていて充実していました。メモが取りきれなかったけど、テキストを頂けたので有り難かったです

・土日開催で本当によかったです。仕事を変えて有休がない状態なので、仕事休みの土日に参加できました。1年位前に、先祖供養セラピーの事を知り、ずっと参加してみたかったので。しかも、横浜開催、私は大歓迎でした。東京より横浜の方が自宅から行きやすいし、横浜自体すきなので。ワーク体感もよかったけれど、つうりさんの講義話ももっとききたかったです。時間、朝早すぎずよかったです。公共交通とのかねあいで。 

・ちょっと内容が濃いが故の急いでいる感はありましたが(質問時間など)参加して良かったです。

・「自分自身を知る」という大きなテーマの中に先祖という存在が含まれていることをたしかに実感することができました。特に2日目のワークはとても私が必要としていたものでした

・とても分かりやすく説明をして頂き有難く思いました。

・講義・ワークともに、すばらしかったです!エンプティチェアのワークは、バディになった方と扱った疾病が一緒でした。インスピレーションがやってきて、とても深く入れました。  祖霊とつながるワークでは、自分の深いところにあった孤独が、幼いころの父の叫びと同じだったことが、ありありと感じられました。また、祖父(=後妻さんの子供)の異母兄弟で、  家系から排除されてしまった2人の方の気持ちにも通じていました。祖霊とつながるワークは、あくまでも私にとってはですが、やや駆け足の印象でした。人数も多く、時間が限られることは十分理解しております。

・つうりさんと一緒にみんなで読経するのが、供養しているんだなという実感がわいて良かったです。2日目のリバーシングでは意識はしっかりしていて、ご先祖様の思いを自分の想像で代弁している感がして本当にご先祖様が言っているのかが少し疑問な気がしました。ただ、金縛りにあった状態で恐ろしかったので、ご先祖様と繋がっていたと判断しています。「たくさん解放しましたね!」とパートナーさんに言われたのですが、なんとなくどよんとした感じがありすべて解放した!感じがいまだにありません。これは何かほかの要因なのか、これから変化していくのか様子をみていこうと思います。すぐに解放されない人が他にもいるようでしたらブログでどういう解釈をしたらいいのか教えていただけるとありがたいです。

・講義、ワーク共に素晴らしかったです。ワークショップ初心者、上級者の差がある中、あれだけの濃い内容を2日間に集中できるのは、僧侶であり、明晰性があるつうりさんだからこそできることだと感じました。講義の部分も他では聞けない内容で、目から鱗でした。

・隣の人との話し合いの時間が、いつも少し足りなかった。

・2日目のお昼休みが少なかったのは、少しだけ食べるのにはちょうどよかった。時間が後ろに延びて帰りが遅くなるよりはよかった。

・2日間とも最後は読経で締めるのが、とてもよかった。

・二日間なのにとても濃密で深いWSになったことに驚きと共に満足しています。

・あっという間の二日間でした。もっと知りたいことがあります。

・ワークができて良かったです。もう少し深く突っ込んだ内容のお話をたっぷりと聞きたかったです。講義の時間が少なめでした。個人的な質問は控えた方がいいかなと思って、フォローアップのセッションを申し込みました。

・ワークはどれも興味深く、やっていて面白かったです。エンプティチェアー?は自分が抱えてる肉体的な他の問題にもやってみようと思いました。福岡からの参加なので、帰りの飛行機が少し心配でしたが、時間通りに終わったので良かったです。

④講師はいかがでしたか?

・ともすれば「ただあやしいだけ」にもなりかねないこの講座のテーマを、現実的かつ最先端のものとしてとり進めていけるのは、僧侶でもあるつうりさんの持つ「説得力」「実力」のたまものだなと思った。

・愛たっぷりに参加者を包みながら、エネルギーを整えながらの講義。あたたかく楽しく、ありがたかったです。とてもわかりやすかったです。

・僧侶としての体験を交えての話が、とてもわかりやすかった。講義に沿って質問に答えることが的確で、説明がまとまっていてわかりやすかった。

・あんな風に場を導いてくれた事、とても深いポイントに導かれた感覚に感謝と共にただただ凄いなと思います

・言葉に出来ないくらい素敵でした()何を質問しても、しっかりと、時にはユーモアをもって答えてくださいました。 重いテーマを持って参加されたかたも多いと感じましたが、あの場所が陰鬱な空気にならなかったのは、ひとえにつうり講師のおかげさまと思っています。僧侶であられるかたが御彼岸に このようなワークショップをやってくださる意味を、ほんとうに有り難く感謝いたします。

・つうりさんは、最高です!

・お坊さん歴の長い講師と一緒にお経をあげることが出来ました。またと無い機会だったと思います。幸せな一時でした。厳かな場を創っていただきありがとうございました。

・腑に落ちる話を多角的に、ユーモアたっぷりに教えていただけた。

・全てのお話が本当に全部面白かった。

・本当にすてきな方で、お会いできて良かったです。

・つうりさんは僧侶でもあるので、先祖供養という通常とても宗教的な内容をご自身の経験を踏まえ、我々にとってなじみの宗教的な視点からさらに普遍的な視点へとスムーズに導くことができたのだと思います。

・先祖供養WSのフォローアップセッションでも、とても、真摯だ私の話しを受け止めて下さり質問にもきちんと包み隠しせずお答え下さりありがとうございました。つうりさんの答えに、個人的な気持ちの整理がつかずモヤっとしている事もありますが、誰にも話せないに話しの内容の相談に乗って頂けた事にとても感謝しています。ありがとうございました。

・どのようなときも真摯に向き合ってくださる姿勢がありがたかったです。つうりさんの明快なおことばには説得力があります。

・凄いなぁと、読経がしみました。

・いつも通りのつうりさんでした。

・素晴らしかったです。ありがたかったです。

・いつも感じることですが、つうりさんのお話はとても面白く、興味深く、退屈しません。ワークにしても、信頼し、安心して身を預けることができるので、感謝です。

・つうりさんのお話は、いつ聞いても、とても興味深く面白かったです。本物のお坊さんなので、お経も良かったです。

・説明も分かりやすく、60人もいるのに、1人1人をよく見ていらっしゃるなぁと思いました。適任です!

・つうりさんは、いつも歯切れよく解りやすく率直に話して下さるのがありがたいです。ありがとうございます。

・先祖供養の現場における臨床経験からのお言葉は、ユーモアに溢れとても楽しく拝聴できました「両親がそれぞれの肩に手をおいて…」という何度かやった瞑想では最初嫌な気持ちを感じさせておいて、劇的ビフォーアフターを感じさせるためというのは、いかにも「ドS」ないたずら心を感じましたが。笑

・つうりさんのつっこみが楽しかったです。誰かに声似てると思ったら堺雅人さんですね!つうりさんが、みんなの前で、奥さまをほめたり、母が好きって伝えている姿に心うたれました。日本人は身内を人前で誉めるのは恥ずかしいという文化のような気がするし。それは違うと思うのですが、謙遜は美徳とされているし、なんかこう、自分の中にもそういうブロックがあるというか。つうりさんは権威あるお寺にお育ちになったということで、他の家庭よりも家族の内助の功は当たり前とか、人前で感情を出すのに抵抗とかあったんじゃないかと…身内内でも色々あったんじゃないかと…(私の勝手な想像ですが)他の家庭より強い葛藤を乗り越えて、私は好きです、愛してますを人前で伝えられるのは、すごく勇気があることで、ご自身で愛を体現していて素敵だなと感じました。見習って私は、まず両親の布団に向かって愛してますと伝えてます(笑)

・さまざまな実体験も交えながらのお話し、おもしろく、すばらしかったです。

 

⑤先祖供養について、何か新しい発見はありましたか。

・ありました!安心していいんだなって、わかりました。私が御先祖さまを知らなくても、むこうは私を知ってくれている。私が 亡くなったひとを思うだけで繋がれる。今私が生きることが 御先祖さまたちのしたいことなのかもと思いながら生きられます。あっ、そして黄金色の光、祖霊さまと繋がれました。こんなにブロックだらけの自分なのに。ということは、いつもあの光をおくって頂いているのですね。受け取らないと勿体無い。

・「愛」の反対は「無関心」とよく言います。逆に「無関心」の反対の「興味・関心」がするならば、たとえ一度も会ったことのない先祖たちもものすごい「興味・関心」を子孫たちに持っていること、そしてそれに別の名を与えるならば「愛」になるということを実感できました

・今まで、先祖供養は仏教に属するものでお経を上げてもらうことこそが先祖供養だと思ってましたが、本当の供養は先祖代表で生きる私たち人間がご先祖の思いを理解し、かつ自分の人生を謳歌し、悔いなく生きることなんだ!って分かりました。素晴らしいことですよね!ご先祖も生きている人間も双方がハッピーになれる最高のセラピーです(*^^)v

・これまでも「自分の内側にいる先祖を供養する」「魂と魄のそれぞれの転生」については意識してきました。それに関して、今回は、お墓(参り)の裏設定、33回忌後の転生、死後のプロセス、お経の意味と特性・・・・新しい視点を加えていただけたことに、高揚しました。また、昨日のワークで、<父方の先祖の呼吸器疾患につながる孤独感>を扱いましたが、今日、実家に電話したところ、予想通りに、父に浄化反応が出ていて、そのすごさを実感しました。肺気腫の父が、最近調子よかったにも関わらず、今朝からものすごく調子が悪いというのです。実際に電話に出てもらったら、痰がらみの、苦しそうな声。母曰く、皮膚症状も出て、掻きまくっているとのこと。昨日のことは、もちろん父に事前には話してませんでしたので、今日は、母を経由して、何が起こってるかを父に伝えてもらい、水をしっかり飲んでデトックスするよう伝えました。(実家両親もガイアの水を飲んでます)今後も様子を見ていきたいと思ってます。

・故人の供養といった視点から、家系血脈の葛藤の統合…という視点に立つことができました。

・講義もテキストも本当に知ってよかった!という発見だらけです。やはり求めていたものだったと感じました。

・誰からも大事にされ、尊敬されていた伝説的な人物が、立派なふるまいをしていた動機が葛藤だった。家系の疾患傾向や金銭問題、結婚のトラブルの原因となっていたことが何だったか、わかった。

・初めて他人としか感じられなかった先祖と向き合う事ができ、思いを感じられた事で理解と共に仲間意識というか愛が芽生えました、一人じゃないという感覚を感じられたのも良かったです。

・お墓というものの概念がよく分かり、お墓に縛られることもなくなり、お墓を持っていることのメリットも分かりました。

・「自分が誰か亡くなった人のことを思い出している時は、その相手も自分のことを思ってくれている」という事。こちらからの単なる一方通行ではなく双方向でコミュニケーションが行われているという事。

・自分が死ぬのが、ある意味楽しみになった。

・血の繋がりのない家族、家系をどう捉えていいのかを聞きたかったのもWS参加の大きな部分でしたが、私の様な方も沢山いるんだなぁ、やはりその点で自己憐憫してるんだな私は、という気付きもありました。また、自分の病気や家系の疾患とエンプティチェアをやれたのが、とても良かったです。

・今の自分が生きたいように生きて楽しむことが最大に供養であると聞いていましたが、 家系に引き継がれるパターンがあることを確認し、今の自分の有り様が大切な供養になると納得しました。

・これまで抱えていた、疑いや自分に対する不信感が、先祖からずっと抱えていたものだったのかなぁ?と感じました。ワークを終えて、胸のあたりにある塊がゼロにはならなくても、自分ひとりが切り離された感覚は消えて、後ろから繋がってるんだなぁと、思えるようになりました。自分をもっと信じてみようと思えるようになり、当たり前ですが、私にもご先祖様は本当にいるんだと、思えるようになりました。

・以前からご先祖さまと、自分が考えていた事が同じことを考えているのか?または、ご先祖様は関係なく、違ったどこかからの圧力がかかっているから今がこうなってしまったのか?気持ちがぐるぐる同じ所を行ったり来たりしていました。質問した答えがやっぱりそちらの答えと同じしたか…と、残念な気持ちです。違う圧力のせいであって欲しかったです。でももうそう言う事なら、今までのように家族のことで、くよくよ、もやもやと考え続ける必要が無くなったな。という感じです。気持ちはまだまたスッキリは、してませんが、漠然とこれからは、自分自身を生きる為に、いつを区切りとして、何をしたら自分らしく生きることが出来るだろうかと、今やれることやりたいことを漠然と考えてます。

・一昨年夏に、長女が33歳での早い帰還をしたときから、今までの身内の野辺送りの時とは全く違う感覚のアプローチ、彼女との付き合いが始まりました。(実際のところ、故人とか供養という言葉は拒絶したい想いがありました。)今回の彼女との邂逅は、現実的過ぎるくらいで、それはこれまでの日々への段階を経て ここまで来たのかと感じるようなイメージのものでした。更なる代々への遡りでも、今までに感じていた先祖供養の儀礼での『故人』という名の人々とは別の『其々の個人達との廻り合い』であったように感じ 新鮮でした。さらに遡った先祖の総体は凄い光でした。そこにいる白衣観音さま?のベールのなかに私達が居るような感覚でした。そこに到達するまでは、毛細血管のような血脈や細胞組織のなかを進み、実は自分のからだのなかにそれらが存在するのかもとおもいました。イメージで捉えすぎでしょうか!?正解はありませんよね(*^^*)

・安らかであってほしい。 こちらとあちらを繋ぐキーワードが本当にそうだなぁと心の中に響きました。家族間の問題はほじればほじるほど出てくるし、その世代世代で必ずあることだけれども、祖霊という視点まで引き上げてみることができれば、すべては愛なんだなぁということに気がつけて良かったです。

・祖霊と繋がるのは、予想していたほど難しくはありませんでした。どこまで遡ったのでしょうか、遠くに太陽のような暖かい光があって、母性の源と逢ったように感じました。マリア様やイザナミのイメージ。しかし、自分の母親を思い出すと、全然違うのです。私は愛の表現です」と言うのは、棘が刺さってくるような感じがして、辛いのです。私は親にされて嫌だったことを母の愛情とは思いたくありません。私の欲しい愛情ではなかったからです。母がそれしかコミュニケーションを知らなかったわけではないことを、私は知っています。甘えるべき子どもを選んだのでした。私は子どもをストレスのはけ口にするなんて真似したくありません。母親に意地悪されて嫌だったので、自分の子どもにしなかったつもりです。でも子どもが私に対してどう思っているか、本当はわかりません。私は母のコミュニケーション=愛が辛くても、はけ口がなくて病気になっていました。バランスを取ることができなかったのですね。コミュニケーション=愛???、人の愛とは何て自分勝手なのでしょうか。生き残りはしたけど、死んだような人生なんて嫌です。病気にならずに生き残る方法、―――必要なのは祖霊と繋がって自分を表現することです。

・メインの先祖返りでしたが、前回よりも、すごく先祖の意識に入って行って、これまで親からも他の親せきからも聞いたことのない、「一族の恥(あるいは、悲しみ)」をまざまざと知ったのが、収穫なのでしょう。前回と全く違い、手がうっ血したみたいに、しびれていき、しびれが全身に飛び散り、通常であれば異常な状態でかなり混乱するところを、他のお二方のサポート、何よりもつうりさんの声掛けなどで、まったく恐怖を覚えずに、深く深く導かれていきました。先祖はこの瞬間を長く待っていたんだと思います。一族の恥、権威のために、子どもを人柱として差し出す、誇りと後ろめたさをあらわにすることを。このワークが始まる前、質問タイムで、人柱を立てたことを訴えている方がいましたが、まさか自分も、とは。シンクロもいろいろあった、濃い、時間でした。

・正直、今まであまりお墓参りにも行っていないくらい、ご先祖さまは遠く関心を持っていない存在でしたが、今回ワークで体感したことにより、もっと身近で、自分の背後に大きな温かい愛の力として存在してくれているような気がしました。夜寝る前などに、ご先祖さまの存在に心からの感謝の気持ちを伝えられるようになりました。

・ありました。最後のワークで曽祖父ではなく、曾祖母?がでてきて、その想いが伝わりました。こんなにも子供たちのことで心いためていたのかと驚きました。その翌日、母が曾祖母のお墓参りにいったと聞いて何かつながりを感じました。

・先祖供養での新しい発見は、いつも自分の中にいるという事がわかりました。

・私の中に中核的にあった思いは、先祖の思いでした。私はあなた、あなたは私。怖れが溶け、自分の内に愛が復興してきました。そして、祖霊が私に望んでいることを受け取りました。これは、大きい収穫です。これが統合であり供養なんですね。

 

⑥今後、取り上げてほしいテーマがありましたら、どんなことでもお書きください。

・ この2日間、満足しすぎて浮かんできません(笑)また、思いついたらご連絡させてください。

・日本人ならではのトラウマの開放

・今は、秋にもこのワークショップを開いて頂きたい気持ちでいっぱいです。

・親子関係について

・大阪で行われた副腎疲労のワークショップを東京でも開催希望です。

・我々が今まで経験してきた先祖供養に関する解説。先祖供養に興味があってワークショップに参加した方は、様々な問題を供養という形で乗り越えてきたのだと推察します。家ごとに抱える問題は様々であると思いますが、今後家系として先祖供養をどうしていくかに関してもアドバイスして頂けると助かります。

・十牛図についてのWSが以前あったように記憶しているのですが、その講義が受けたいです。弥勒力WS東京で受けたいです。

・魔術

・地球に来る前の魂の記憶と繋がるワークショップ

・瞑想とお経が、すきなのでその組み合わせで何かあればよいです。

・仏教と日本人について

・ヒューマンアトラスのミニ版

・お金のブロックの開放

・つうりさんが感じている身体と対応する感情や問題のあるツボ

・ブッダプログラム、大変いつも興味深く、動画をいくつかレンタルさせて頂いてます。今はちょっと思いつかないのですが、これからも続けて頂きたいと思います。

・先祖供養以外、なら、大阪でやった働き方についての、弥勒力WSを関東でも、ぜひ!

・愛って、なんでしょう。人それぞれ、時代によっても違うのだろうけれど、時たま感じて満たされた気がして安心して、でも目の前の現実に吹き飛ばされがちで。どうしたら、感じ続けていられるんでしょう。あと、世間でご先祖をどうにかしないとたたられるとかいうのは、気づかせたいからでしょうか。また、ブログやテキスト読み返してみます。昔に比べてはるかに恵まれているとはいえ、働いてお金を得るしんどさは時代を経てもかわらないのでしょうか。働くこと、お金問題とかも、仏教とつうりさんの視点をからめてお話していただけるのであれば。

・魂意識と繋がるワークショップ、というのを近々やってほしいです。先祖供養セラピーWSは、肉体意識を扱っている、とのことでしたので。

・浄化について

・パートナーシップについて

・癒しについて

・宇宙人との交流について

 

 ⑦ワークショップへの申し込み・返信など運営スタッフはいかがでしたか?

・メールの返信に始まり、当日のワークのサポートまで至れり尽せりで頭の下がる思いでした

・素早く丁寧、かつ的確なご対応をいただき、自分も自分の仕事に対してこのような態度で臨みたいと思わされました。

・麻美さんのメールは、内容や文章から誠実さを感じていましたが、会場での対応から人柄ってメールにもにじみ出るのだなと思いました。一目でつうりさんの奥様であると判りました。運営スタッフのお二人は受付、会場準備、ワークのサポートなど大変だったと追いますが、とても気持ちよく二日間を送れたのはお二人のお陰であると思いました。ありがとうございました。

・とても迅速で、感謝しています。

・見えない所でWSを支えてくれていた事に感謝しています。

・いつも直ぐにご返信頂いて、しかもとてもわかりやすく、頂いたメールを読むだけで、何も思いわずらうことなく 当日を迎えられました。安心を、ありがとうございます!!

・みなさま、対応も早く素晴らしかったです、ありがとうございました。

・麻美さまには 幼い五大さんとの目まぐるしい生活のあるなか、とても丁寧なご返信と、途中の質問へのご回答等々、ほんとうにありがたかったです。スタッフのお二人にも、諸々のご配慮、お世話になりましてありがとうございました。

・迅速丁寧でした、 麻美さんありがとうございます。

・良くしていただきました。

・メール一つ取っても、とても心のこもったもので、とても有り難かったです。お忙しい中、本当にありがとうございました。

・文句なしのExcellentです!

・つうりさんの話の中で、奥様が子育てその他忙しい中、メールのやり取りをされていたとありました。私、いち度、振込先がのったメールを間違えて削除してしまい、再送していただきました。ごめんなさい、お手数おかけしました。最後のワークで一人の方ができなくなって、スタッフのゆうやさんが加わってくださったおかけで、はるかなご先祖?につながったみたいです。ゆうやさんの呼吸を地球の息吹きとか、ここまで押し上げてもらったとか、男性性と、ワークを一緒にしてくれた女性の女性性がうまくマッチして来れたとか感じていました。

・ワークショップのスタッフの方には大変お世話になりました、とても感謝してます。(ありがとうございました。)

・麻美さんに丁寧に対応していただき、とても感謝しております。ありがとうございました。

ブッダプログラムのワークショップは、いつもとても丁寧なやり取りから始まることに、愛を感じ、喜びを感じます。いつもありがとうございます。サポートスタッフの方も、数々のお心遣い、ありがとうございました。

・今回は姉を通して申し込み、ご連絡などさせて頂いたのですが、参加するまで速やかに対応して頂き、またその後のリーディングについても返信メールをすぐ頂けるなど、とても良かったです。

・申し込み後にメールで返信をいただき、安心して当日を迎えることができました。セミナー中に、こぼれる涙と同時に差し出されたティッシュペーパー…これにもスタッフの優しさを感じてしまいました。ありがとうございました。

・とても親切で対応も迅速でした。

 

 

先祖供養セラピーワークショップは、毎回大変人気な講座で、ブッダプログラムのWSの中でも年に一回のメインイベントとなっております。
今回、ご都合が合わずに、ご参加できなかった方も含め、多くの方々にご縁をいただき、講師共々心から感謝申し上げます。 
また当日は、私も現地に足を運ぶことができ、皆様に直接お会いできたこと、本当に嬉しかったです。

先祖供養セラピーワークショップを通して、皆様と深遠な体験を共有できたこと、これ以上の歓びはありません。今後のワークショップもより良いものにしていけますよう精進していきたいと思います。

お忙しい中、貴重なご意見、ご感想をいただきまして、本当にありがとうございました。また皆様にお会いできること、心より楽しみにしております^^

今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

心よりからの感謝と敬意を込めて。

ブッダプログラム 齊藤麻美

 

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