書籍のご紹介

書籍のご紹介

『後悔ゼロで生きるためにいまのうちやっとくこと』
医師×僧侶が語る世界一ポジティブな死のとらえ方。

「私なんて…」と言わなくなった。
人と比べることがなくなった。
死ぬことが怖くなくなった。
……生まれてきてよかった!
「死」を見つめると「生」が輝き出す!

死の「こちら側」と「あちら側」から見た、幸せなこの世の去り方を紹介。
世界一ポジティブに「死」を考えよう!

【第1章】 恥にとらわれない
《死が怖いのは「恥」があるから/四十九日は、恥を徐々に手放すためにある》
【第2章】 体の声に耳を澄ませる
《病気やケガは、自己探求への招待状! /「~ねばならない」モードで生きていませんか?》
【第3章】 本当の想いに気づくレッスン
《寝る前に、敵に感謝を送る/魔法の言葉で縁を終わらせる》
【第4章】丸ごと自分を受け止める
《丸ごと自分を認めると、心がラクになる/1日1回自分を褒める》
【第5章】 死はすぐそばにある
《近しい人は役柄を変えて何度も生まれ変わる/故人が夢に出てくるわけ》
【第6章】 明日死ぬとしたら?
《もし、明日死ぬとしたら?/7つの質問》

2016年4月大和書房より発売。

詳しくはこちら

自分探しのアカシックリーディング入門自分探しのアカシックリーディング入門
誰にでも読みやすいアカシックリーディング入門書です。
自分自身のことをアカシックリーディングしてみたいという方におすすめしたい内容です。
2013年10月説話社より発売。

本書で紹介している「アカシックレコード」とは、この地球上の過去から未来にわたるすべての情報が詰まったデータのアーカイブのようなものです。このアカシックレコードにアクセスして、疑問点を解決し、自分の悩みを晴らし、「本当の自分」に出会ことが、「アカシックリーディング」なのです。
本書はその方法をわかりやすくまとめた入門書です。アカシックリーディングをするのに複雑な知識や資格、高度な技術・道具は必要ありません。ただたんにあなたが「知りたい!」という強い思いがあれば十分なのです。とはいっても、それだけではよくわからないかもしれません。
そこで本書では、ゲリーボーネル・ジャパン講師で僧侶でもある著者による、日本人のための日本人によるわかりやすい日本人向けアカシックリーディング指南をしていきます。
具体的なテクニックである、・呼吸法、・前意識状態、・シンボルの解説と、どのようにアカシックレコードにアクセスしていくかをわかりやすく解説していきます。また、初めての人にも親しみをもってもらうために、前半では著者の半生を振り返り、どうしてアカシックレコードと出会ったのかも赤裸々に告白しています。
他にも、アカシックリーディングのセッションの現場がどうなっているかをリアルに伝えるケーススタディや、一問一答形式でアカシックレコードの疑問点を明解に答える章、さらにはアカシックリーディングを日本で広めた第一人者であるゲリー・ボーネル氏との特別対談も収録されています。
巻末には自分一人でアカシックリーディングができるよう誘導瞑想の台本も掲載しております。「本当に自分って何だろう?」そんな漠然とした疑問を抱えている方にぜひとも読んでいただきたい1冊です。あなたの悩みの答えは、すべてアカシックレコードに記されています。

(Amazonの紹介ページより)
詳しくはこちら

スピリチュアルドクター、アカシック坊主と「死」について語るスピリチュアルドクター、アカシック坊主と「死」について語る

本書について

死ってなんだろう…?
人生を生きていて、この疑問にぶつからない人は、おそらくいないでしょう。
死のとらえ方は現代では自由です。
「死んだらすべてが無になる」。
「死のことを考えるより、生きることを考える方が大切」。
「死後、魂は風のようになって、自由にあたりを飛び回る」。
街角で聞いてみたのなら、皆さん、様々な答えを返してくれることでしょう。

「死」の本質とは「変わること」なのです。

私たちが変わることを拒むとき、死とは恐ろしい恐怖の根源と化してしまいます。しかし私たちが、より大きな自分に開かれ、今の自分を超えたものへと変わりたいと望むなら、死は変容への大きな扉となるのです…!

2013年11月、『現役ドクターと現役僧侶のトークショー 死について語ろう』というイベントが田園調布長田整形外科にて開催されました。本書は、そのトークショーを文字起こししたものです。

院長・長田夏哉は、一日に200人の診察を行いながら、身体の部位や病状のみによって診療を行なうのではなく、ボディ・マインド・スピリットを含めた、全体性とエネルギーフィールドによる診療を行なっています。
その観点から、どのように死をとらえることが、私たちに真の健康をもたらすのかなどの内容を本書で語ります。
僧侶・齊藤つうりは、既存宗派の寺院の副住職として10年以上に渡り、葬儀・先祖供養に関わり続け、また一方でアカシックリーディング等を行い、人が真の自分に開かれていくための講座等を行なっています。
その観点から、死の領域を超えた向こう側の話、先祖供養の本質や、死者が何を欲しているのか、などの内容を本書で語ります。

医師と僧侶とは、死のこちら側と向こう側の組み合わせ。
この二人が織りなす観点によって、皆さんの内側にある、「死の本質」が開かれてくることでしょう。
詳しくはこちら

雑誌書籍のご紹介に関する記事

URL
TBURL
Return Top